HOME全国頸髄損傷者連絡会:「福島頸損友の会 BBS」
 司法修習生 車いすの検事目指し、挑戦の日々 横浜地裁 会員T.S.  2017年3月15日(水) 16:31
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司法修習生 車いすの検事目指し、挑戦の日々 横浜地裁

 交通事故で下半身不随となった伊東香織さん(30)が司法試験に合格し、横浜地裁で司法修習を受けている。事故の被害者として出会った検事に憧れ、「障害があっても、できることはいっぱいある」と法曹の道を志した。人の気持ちに寄り添える「車いすの検事」を目指し、挑戦の日々を送っている。【藤沢美由紀】
http://mainichi.jp/articles/20170313/k00/00e/040/143000c

 2018年度からの介護保険事業計画、目指すべき目標に近づくように策定を―厚労省・老健局 会員T.S.  2017年3月11日(土) 11:37
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2018年度からの介護保険事業計画、目指すべき目標に近づくように策定を―厚労省・老健局

 2018年度から第7期介護保険事業(支援)計画がスタートする。計画策定に当たって市町村は、現状の実績を将来人口にスライドさせた自然体推計だけでなく、「目指すべき目標」を明示し、その実現に向けた施策を反映させる必要がある―。
http://www.medwatch.jp/?p=12730

 <震災と障害者支援>困難取り除く配慮を 会員T.S.  2017年3月11日(土) 11:35
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<震災と障害者支援>困難取り除く配慮を

 東日本大震災で犠牲になった障害者の死亡率は全住民の死亡率の2倍近くに上るとされる。災害時はもちろん、災後も弱い立場に置かれている障害者を社会でどう支えるか。東北福祉大の阿部一彦教授(社会福祉学)に聞いた。(報道部・吉川ルノ)
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201703/20170311_13027.html

 障害者差別解消法が施行、「合理的配慮」実践事例の活用で状況に応じた対応を 会員T.S.  2017年3月10日(金) 14:47
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障害者差別解消法が施行、「合理的配慮」実践事例の活用で状況に応じた対応を

 2016年4月から、障害者差別解消法が施行されました。
 これにより、障害を理由とする差別が法的に禁止されたほか、障害のある子どもたちが他の子どもたちと同等の活動ができるよう「合理的配慮」の提供が、国公立学校に義務付けられることになりました(私立学校は努力義務)。
 中央教育審議会初等中等教育分科会では、「合理的配慮」を下記のように定義しています。
https://es.jiji.com/news/news2.php?PHPSESSID=58fde02839f61e623cc297b2f3326247

 障害者の視点で3・11考える 京都で車いすの避難女性訴え 印刷用画面を開く 会員T.S.  2017年3月8日(水) 19:42
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障害者の視点で3・11考える 京都で車いすの避難女性訴え 印刷用画面を開く

 災害時の要援護者支援を考える催し「障害者の視点で振り返る、私たちの3・11」が4日、京都市中京区の堺町画廊で開かれた。東京電力福島第1原発事故を受けて福島県から京都市西京区に避難している車いす利用者の鈴木絹江さん(66)と夫の匡さん(57)が、事故から6年を前に思いを語った。
http://kyoto-np.co.jp/politics/article/20170305000057

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