HOME全国頸髄損傷者連絡会:「福島頸損友の会 BBS」
 「ふくしま障がい者プラン」策定!・・・だそうです。 会員T.S.  2010年4月1日(木) 8:01
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「ふくしま障がい者プラン(案)」に関する県民意見の募集結果
  平成22年 3月31日/ 福島県保健福祉部障がい福祉課
http://wwwcms.pref.fukushima.jp/pcp_portal/PortalServlet?DISPLAY_ID=DIRECT&NEXT_DISPLAY_ID=U000004&CONTENTS_ID=17719
県では、障がい者施策の総合的かつ着実な進展を図るため、保健・医療・福祉分野を始め、障がい者の生活全般に係る雇用、教育、生活環境、情報コミュニケーションなど幅広い分野を対象とした障害者基本法に基づく計画策定作業を進める中で、「福島県障がい者・福祉計画(仮称)骨子(案)」を公表し、県民の皆様から御意見を募集しました。・・・・・
※計画の名称については、御意見を募集した際は「福島県障がい者・福祉計画(仮称)」としておりましたが、障害者基本法に基づく審議会である「県障がい者施策推進協議会」において、「ふくしま障がい者プラン」に決定させていただきました。

 番組ご案内♪ 会員T.S.  2010年3月31日(水) 7:01
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「福祉ネットワーク」NHK教育テレビ 午後 8:00-8:29
○3月31日(水)「検証:障害者自立支援法廃止後の課題」〜地域生活〜
○4月1日(木) 「検証:障害者自立支援法廃止後の課題」〜就労の課題〜

 たん吸引、理学療法士や作業療法士にも解禁へ 会員T.S.  2010年3月22日(月) 13:47
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たん吸引、理学療法士や作業療法士にも解禁へ<2010年3月20日10時11分>

厚生労働省の「チーム医療の推進に関する検討会」(座長・永井良三東京大教授)は19日、医師、看護師のほかは認められていない患者のたん吸引について、リハビリテーションを担う理学療法士や言語聴覚士、作業療法士にも解禁すべきだという報告書をまとめた。同省は4月にも通知を出し合法化する。
人工呼吸器の管理をする臨床工学技士も含めて四つの医療職が対象になる。同省の統計では2008年10月1日現在、計約9万8千人が医療機関で働いている。
呼吸や言葉の訓練や食事の練習などでたんの吸引が必要な場合があるが、各資格を定めた現行法では医療行為の明確な規定がない。臨床工学技士は、指針で「吸引の介助」のみが認められてきたが、ほかの資格では「できない」と解釈されていた。今回、合法化することで医療サービスの質が向上するだけでなく、人工呼吸器をつけて在宅で療養生活をする小児や高齢者の介護を支える戦力が増えることになる。
報告書では、介護の現場で大きな課題になっているヘルパーら介護職員による、たんの吸引や、チューブ栄養などの医療行為についても、「早急に検討すべきだ」と明記された。

 ひさびさに登場♪ 会員T.S.  2010年3月22日(月) 13:54 [修正]
シフト調整どたばたのさなか、すみれの花がなんともやさしいですね。
暑さ寒さも彼岸まで・・・皆様、もうすぐぽっかぽかの本格的な春到来ですよぉ。(^^)/

 「友だより」no.11〜兎にも角にも春一番〜お送りしました♪ 会員T.S.  2010年3月4日(木) 8:56
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皆様、超特急のドタバタ「友だより」no.11〜兎にも角にも春一番〜を本日メール便にて
お送りしましたのでよろしくです。関連ニュースのメインは↓です。

  ☆ インターネットオンデマンド放送開始!
    − 障がい者制度改革推進会議 − ・障がい者制度改革推進本部のHP
   http://www8.cao.go.jp/shougai/suishin/kaikaku/kaikaku.html
 ・ ウオッチング 障がい者制度改革推進会議のHP
    編集;日本障害者協議会(JD)情報通信委員会
   http://www.nginet.or.jp/jdict/watch.html

様々な形での情報公開が始まっている。障がい者の将来を形作るであろう障がい者制度改革推進会議については、当事者委員の中から情報公開の在り方について提言があり、インターネットオンデマンド放送が実現したそうです。 やま

 介護保険制度への意見募集 厚労省、月末まで 会員T.S.  2010年3月4日(木) 8:40
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介護保険制度への意見募集 厚労省、月末まで <2010年3月2日 提供:共同通信社>

厚生労働省は、介護保険制度が2000年に創設されてから10年となるのを機に、利用者や介護従事者をはじめとした国民一般から、改善点や要望について意見を募集している。応募は31日まで。
厚労省のホームページで質問用紙を入手した上で、回答を記入する。質問は「介護保険制度の現状についての評価」や「介護保険ができた効果」「自分が受けたい介護」「家族に受けさせたい介護」「保険料などへの要望」など。氏名や連絡先などの記入欄はあるが、匿名回答も受け付ける。郵送かファクス、電子メールで厚労省老健局総務課あてに送る。
詳細は同課まで、電話は同省代表03(5253)1111。

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