HOME全国頸髄損傷者連絡会:「福島頸損友の会 BBS」
 平成22年7月から、障害者雇用の制度が変わります! 会員T.S.   2010年6月27日(日) 10:49
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平成22年7月から、障害者雇用の制度が変わります! :政府広報オンライン

障害者の方々が当たり前に地域で暮らし、地域の一員としてともに生活できる社会を つくる上で、職業による障害者の自立を進めていくことは重要です。このためには、 それぞれの企業が積極的に障害者の雇用に対し取り組んでいく必要があります。 ...

http://www.gov-online.go.jp/closeup/20100621.html

 いよいよ京都大会♪(26日・27日) 会員T.S.   2010年6月26日(土) 8:11
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ワールドカップサッカー日本勝利の感動的な試合に、選手一人一人に元気と勇気を貰って
全世界が沸き立つ中、いよいよ本日・明日と全国の頸友仲間たちが集う「京都大会」です。
たくさんの素敵な一期一会とご盛会をお祈り致しております。 やま
♪Happy (ノ^^)乂(^^ )ノHappy♪

 <障がい者福祉法>たたき台を公表 総合福祉部会 会員T.S.  2010年6月23日(水) 13:56
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<障がい者福祉法>たたき台を公表 総合福祉部会<6月22日23時47分配信 毎日新聞>

 障害者自立支援法に代わる「障がい者総合福祉法」(仮称)を議論する政府の障がい者制度改革推進会議総合福祉部会は22日、論点のたたき台を公表した。(1)法の目的、理念(2)障害の範囲(3)サービスや支援の選択と決定のあり方−−など9分野で約80項目。部会で議論したうえで、9月からは分科会でも討議し、12年の通常国会への法案提出を目指す。
 (1)は「すべての障害者が自ら選択した地域で生活する権利」と明記し、その実現のため制度をどうするかなどを議論する。(2)は障害をどう定義するかや、発達障害や難病をどう規定するかが課題。(3)は現行の障害程度区分を廃止後、どう決定するかの問題だ。
 また法案実現のための環境整備については、サービスの地域差拡大が懸念されることから、「国と地方の役割」も論点に加える。【野倉恵】

 障がい者制度改革推進会議総合福祉部会(第4回) 会員T.S.   2010年6月25日(金) 11:10 [修正]
障がい者制度改革推進会議総合福祉部会(第4回)平成22年6月22日(火)

【配布資料】
資料1
障がい者総合福祉法(仮称)の論点表(たたき台)(PDF:285KB)
資料2
「障がい者総合福祉法(仮称)の論点表(たたき台)」に対する追加・訂正・削除意見(PDF:595KB)
※追加意見1(PDF:79KB)追加意見2(PDF:265KB)

 「政党アンケート」・・・転載です。 会員T.S.   2010年6月25日(金) 6:33
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いよいよ参議院選挙が公示されましたが、これに先立ち、障害者の地域生活確立の実現を求める全国大行動」実行委員会では各政党にむけて障害者施策に関する政党アンケートを実施いたしました。国会議員の議席を有する政党10党にアンケートを送付し、5政党から回答を得ました。下記のホームページにその回答内容を掲載しています。皆様の投票行動の一助にしていただければと思います。

http://www.j-il.jp/jil.files/daikoudou/2010saninsen/2010saninsen.htm
上記ページ内の「政党アンケート」からお入りください。↓
http://www.j-il.jp/jil.files/daikoudou/2010saninsen/10qaa1.htm

また、同ページに各政党のマニフェストのリンクや障害者施策に関する記述をまとめたものを掲載しています。参考にしてください。
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「障害者の地域生活確立の実現を求める全国大行動」実行委員会
(全国自立生活センター協議会内)
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 車いす革命で 人生を変える 会員T.S.   2010年6月14日(月) 7:41
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NHK「地球ドキュメント MISSION」2010年6月6日放送
【車いす革命で 人生を変える】
http://www.nhk.or.jp/mission-blog/missions/49805.html#c50995

現在90万人近くいる日本の車いす利用者。しかし、その多くの人たちが自分の体に合っていない既製品を使っている。そして、車いすの利用者になった以上、「床ずれ」や「体の変形」が起きるのはしかたがないことと、半ばあきらめられてきた。そんな人たちを、ひとりひとりの体に最適に調整した車いすを使って良い姿勢で座らせる「シーティング」と呼ばれる技術で救い、生きる希望を取り戻してもらうというのが今回のミッション。
チャレンジャーは、自らも車いす利用者である山崎泰広さん、50歳。高校時代、アメリカ留学中に転落事故で半身不随となり車椅子による床ずれで苦しむが、シーティングに出会い完治した。そればかりか、ダイビングを趣味にするなど、人生を存分に楽しめるまでになった。「かつての自分と同じように苦しんでいる日本の車いす利用者を救い、新たな人生を切り開いてほしい」。山崎さんは、決意した。

 シーティングとの出会いが・・・ないですよね(--;; 会員T.S.   2010年6月14日(月) 7:51 [修正]
うーーーん、山崎さん、東北のあちらこちら、地方にこそシーティングとの出会いを
を広めて欲しいと思います。どうか、こちらに、近くに来てくだされ!!! やま

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