HOME全国頸髄損傷者連絡会:「福島頸損友の会 BBS」
 第33回総合リハビリテーション研究大会 会員T.S.   2010年8月10日(火) 18:37
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「第33回総合リハビリテーション研究大会」−総合リハビリテーションの新生をめざして−

事前申し込みをお願いします。 http://33sogoreha.d.dooo.jp/
日  時 : 2010年9月3日(金)午後〜4日(土)
場  所 : 東京大学安田講堂、山上会館(分科会のみ)
主  催 :(財)日本障害者リハビリテーション協会
後援(順不同) : 内閣府、厚生労働省、文部科学省、(福)全国社会福祉協議会、(独)高齢・障害者雇用支援機構、日本障害フォーラム
生涯学習 : 日本理学療法士協会 生涯学習システム単位取得可
        日本作業療法士協会 SIG認定取得研究大会

http://33sogoreha.d.dooo.jp/
申込は↑こちらのHPからお願いします。

 寝屋川市:柔軟サービスへ、介護Q&A改定 /大阪 会員T.S.   2010年8月2日(月) 7:41
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寝屋川市:柔軟サービスへ、介護Q&A改定 /大阪 <7月31日12時52分配信 毎日新聞>

 寝屋川市は30日、介護保険が適用できるか事業所から問い合わせがあった事例をまとめた「Q&A集」を更新し、市のホームページで公開した。「遺影の掃除は不可能」などと記載されていた過去の内容を一部改め、より柔軟にサービスを認める内容になっている。
 「新Q&A」では、遺影の掃除について、「居室の掃除を行う中で、手間を掛けずに行うことは可能」と変更。季節の変わり目に行う扇風機やストーブの出し入れについても、「不可能。有償ボランティアなどを利用するように」が、「可能」になった。【平野光芳】

 鼻息でパソコンなど利用できる制御装置を開発、重い障害の人も簡単に操作 会員T.S.   2010年7月31日(土) 18:34
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鼻息でパソコンなど利用できる制御装置を開発、重い障害の人も簡単に操作

【7月27日 AFP】鼻息を使ってメールを書いたり、ウェブサイトを見たり、車椅子を動かしたりできる機器をイスラエルの医師たちが開発した。重い障害がある人でも簡単に使えたという。26日、米科学アカデミー紀要(Proceedings of the National Academy of Sciences、PNAS)に発表された。
続き→http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2743522/6015441

 障害者制度改革で閣議決定 基本法改正案、11年に提出 会員T.S.   2010年7月29日(木) 17:08
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障害者制度改革で閣議決定 基本法改正案、11年に提出 <2010/06/29 09:30 共同通信>

政府は29日、障害者制度改革の基本方針を閣議決定した。障害者が健常者と同じ権利を有するとの規定を現行法より強く打ち出す障害者基本法改正案について、11年の通常国会に提出することを盛り込んだ。障害者権利条約の批准に向け差別の禁止を強調し、改革の工程を明示したのが特徴。
基本方針ではこのほか、廃止を決めている障害者自立支援法に代わる障害者総合福祉法案を12年に国会提出し、13年8月までの施行を目指すと明記。人権被害の救済を目的とした障害者差別禁止法案は、13年の国会提出を目指すとした。
精神障害者の「社会的入院」解消や障害児支援など、具体策については「11年内に結論を得るべく検討」との表現にとどまった。

 障害者制度の抜本改革を閣議決定 会員T.S.   2010年7月29日(木) 19:25 [修正]
障害者制度の抜本改革を閣議決定 <6月29日20時32分配信 医療介護CBニュース>

政府は6月29日、来年の通常国会に障害者基本法の改正案を提出するなど、現行の障害者制度を抜本的に改革する方針を閣議決定した。
これに先立ち、内閣府の障がい者制度改革推進会議がまとめた「障害者制度改革の推進のための基本的な方向(第一次意見)」が、「障がい者制度改革推進本部」本部長の菅直人首相に提出された。
第一次意見を受け取った菅首相は、「障害者政策は、鳩山由紀夫前首相から大事に考えていた。すべての人を包摂する社会づくりに今後も取り組みたい」と述べた。

 「ねじれ国会も超党派で一致へ」・・・ 会員T.S.   2010年7月28日(水) 20:08
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【山井政務官「ねじれ国会も超党派で一致へ」】
部会では冒頭、山井和則厚労政務官があいさつ。「ねじれ国会になってしまったが、障害者福祉は党派を超えて一致できる」と述べ、参院選で民主党が大敗した後の障害者福祉政策で野党との連携を深める意向を示した。また、「天下りなどの無駄を徹底してカットし、障害者福祉の予算が増えるように頑張る」と述べた。

【「障害」種別を列記せず】
また部会では、「障害」の範囲や「障害程度区分」などについて議論。障害種別を列記して障害の範囲を決める手法を取らない「包括的規定」を目指すことや、障害程度区分を廃止して新たに障害者の支援に必要な客観的な評価手法について議論するとの方向性が示された。

今後は9月までに2回、論点の問題意識を共有するための会合を開く。10月からは論点別に作業チームを設けて各論を詰め、これをベースに来年4月からまとめに入り、8月に骨子を固める方針。

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