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 介護能力評価の実証事業、「障害者施設も」- 介護人材WGで提案 会員T.S.   2011年7月8日(金) 8:00
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介護能力評価の実証事業、「障害者施設も」- 介護人材WGで提案<2011年07月07日 CBニュース>

介護人材の能力を7段階で評価する仕組みを検討している政府の「実践キャリア・アップ戦略 専門タスク・フォース 介護人材ワーキング・グループ(WG)」は7月7日の会合で、介護現場で今年10月以降に行う実証事業の進め方について、下部組織の小委員会から報告を受け、意見交換した。委員からは、実証事業の対象に障害者施設を加える提案などが上がった。
現在検討されている実証事業の進め方の案では、特別養護老人ホームや訪問介護事業所、認知症高齢者グループホームといった介護サービスの事業所を対象としているが、障害福祉サービスの事業所は対象になっていない。
事務局では、7月末から8月初旬にも実証事業の進め方を固め、委託事業者の公募を始める方針。
同WGは今年4月に、介護人材の能力を7段階で評価する際の基本的な考え方などを盛り込んだ論点整理案を大筋で了承。これを受けてWGの下に小委員会を設置し、▽具体的な能力評価基準の原案▽能力評価基準の原案が妥当な内容か判断するための実証事業の進め方―について議論している。

 七夕の日に祈りを込めて…私の大好きな歌です♪やま 会員T.S.   2011年7月7日(木) 6:40
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『福の歌〜頑張っぺver. 〜』ave(エイヴ)

いつか君がこの町で暮らしたいと 言ってくれたら幸せだろう
君の故郷になれるよう まずは僕が動きだそう…
声が聴こえるだろう 心が見えるだろう 頑張ろう!!が響くだろう

バラバラだった僕達が 今この時にこそ 一つになる時が来たんだ“頑張っぺ”
うつむいた現実よりも 福島の空に未来を見よう
笑顔から生まれるものに 望みを信じてはみないか

誰かのせいにすれば容易い事を 自分のせいにして立ち上がろう
そんな想いでいることが争いを失くすんだろう
いつか君がこの町で暮らしたいと 言ってくれたら幸せだろう
君の故郷になれるよう まずは僕が動きだそう

さぁ何から始めよう 笑顔から創めよう そこから初めよう
僕は歌を唄おう それしか出来ないけど 君に愛を唄うように この町に愛の歌を…

人に乗り越えられない壁はないと 証してくれた人達(ひと)がいるよ
その気持ちを希望を胸に 少しだけ笑ってみないか

出来ない事に背伸びばかりするから 出来る事すら出来ないで 大切な事を見失いまた傷ついてくんだろう
この町で叶えられないものはないと 夢が生まれていけるように
福島人ならやれるだろう 何度でも立ち上がろう

 相談支援体制の充実・障害児支援の強化等(基本的枠組み案)についてのご意見募集 会員T.S.   2011年7月5日(火) 8:30
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【相談支援体制の充実・障害児支援の強化等(基本的枠組み案)についてのご意見募集】
http://www.mhlw.go.jp/public/bosyuu/iken/p20110630-01.html
厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部障害福祉課 地域移行・障害児支援室
昨年12月10日、「障がい者制度改革推進本部等における検討を踏まえて障害保健福祉施策を見直すまでの間において障害者等の地域生活を支援するための関係法律の整備に関する法律」(平成22年法律第71号。以下「整備法」という。)が公布されたところです。
厚生労働省では、「整備法」の改正事項のうち、平成24年4月1日に施行される相談支援体制の充実や障害児支援の強化等について、指定基準やサービス内容等の基本的な枠組み案を作成しました。
今回この基本的な枠組み案に関し、今後の検討の参考にさせていただくため、広く国民のみなさまからご意見を募集します。なお、提出いただいたご意見に対して、個別の回答はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。

1.ご意見募集期間:平成23年6月30日(木)〜7月29日(金)
2.ご意見募集内容:以下の資料についてご意見を募集します。
○ 相談支援体制の充実・障害児支援の強化等(基本的枠組み案)

 一言気合い入れ!ガンバ! 会員T.S.   2011年7月1日(金) 7:18
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7月1日今年後半スタート、こちら梅雨の最中ながら爽やかな青空、がんばろー!!!
ジメジメムシムシの毎日で皆さん大丈夫でしょうか。伊達の特定避難勧奨地点決定…心配です。
みんな、がんばろー!!! やま -CheerUp!!-

 介護職が視覚障害者「同行援護」のサ責要件- 新サービスで厚労省案 会員T.S.   2011年7月1日(金) 6:57
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介護職が視覚障害者「同行援護」のサ責要件- 新サービスで厚労省案<2011年06月30日 23:17 CBニュース>

厚生労働省は6月30日、障害保健福祉関係主管課長会議を開いた。この中で厚労省側は、重度の視覚障害者に移動支援を行う新サービスの「同行援護」について、サービス提供責任者(サ責)の要件に介護資格を盛り込むなどとする案を示した。
同行援護は、移動の著しく困難な視覚障害者が外出する際に、代読などの支援や、食事や排泄といった介護などを提供するサービス。昨年12月の障害者自立支援法の改正により、今年10月から導入される予定だ。
厚労省案では、サ責の資格要件として、▽介護福祉士▽介護職員基礎研修の修了者▽居宅介護従業者養成研修の1級課程修了者―が示されている。これに加え、新設される「同行援護従業者養成研修」の一般課程と応用課程を修了している必要があるが、経過措置として2014年9月末までは免除される。また、同行援護の従業者の要件には、同行援護従業者養成研修の一般課程を修了することなどが挙げられている。
報酬に関しては、障害福祉の居宅介護サービスに準じた内容を提示している。ただし、短時間のサービス提供を想定している居宅介護と違い、同行援護は長時間利用でも報酬算定されるとしている。
さらにサービス利用に関しては、身体介護を伴わない場合に限り、障害程度区分に関係なく「同行援護アセスメント票(案)」の基準を満たすだけで足りるなどとする内容を盛り込んでいる。

■指定自立支援医療機関の更新方法を7月上旬に
このほか厚労省の担当者は、精神通院医療や障害児への育成医療を提供するための自立支援医療機関の指定について、7月上旬に更新申請の手続き方法などを通知する予定であることを明らかにした。
同医療機関の指定は、6年ごとの更新が障害者自立支援法に定められている。しかし、来年4月には制度開始から6年が経過するものの、更新申請の方法が明らかにされていなかった。

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