HOME全国頸髄損傷者連絡会:「福島頸損友の会 BBS」
 iPSで作った神経幹細胞で脊髄損傷回復…奈良先端科技大 会員T.S.   2012年3月17日(土) 11:51
[修正]
iPSで作った神経幹細胞で脊髄損傷回復…奈良先端科技大 <2012年3月16日 読売新聞>
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=56152

iPS細胞(新型万能細胞)から作った神経のもとになる細胞(神経幹細胞)を脊髄損傷のマウスに移植し、症状を回復させることに、奈良先端科学技術大学院大の中島欽一教授らのグループが成功した。
 神経幹細胞の純度を高めて移植する方法で、移植後にがん化するといった異常の起きる恐れは少ないとしている。15日の米科学誌「ステムセルズ」電子版に発表した。
 グループは、人のiPS細胞を神経幹細胞へ変化するように培養。顕微鏡を使って神経幹細胞だけを選別し、さらに培養するという操作を20回繰り返し、純度を高めた。拒絶反応を起こさないマウス9匹の脊髄を傷つけ、1週間後に神経幹細胞を移植。マウスは後ろ脚を引きずっていたが、移植から7週間後には、5匹が後ろ脚で体重を支えながら歩けるまで回復した。
 慶応大の岡野栄之教授らも昨年秋、iPS細胞から作った神経幹細胞で脊髄損傷を治療するマウスの実験に成功したと発表したが、培養方法が今回と異なるという。

 iPSで作った神経幹細胞を冷凍保存 日英チーム開発 会員T.S.   2012年3月17日(土) 11:42
[修正]
iPSで作った神経幹細胞を冷凍保存 日英チーム開発

 ヒトのiPS細胞から作った神経幹細胞を、移植直前の段階で冷凍保存する技術を日英の研究チームが開発した。脊髄(せきずい)損傷したマウスに移植すると、半数が再び歩けるようになった。脊髄損傷は事故から数週間以内の移植が効果的と見られ、保存しておけばすぐに移植できる利点がある。
http://www.asahi.com/health/news/OSK201203160107.html

 「東日本大震災1年「この町で暮らしたい〜障害者・地域福祉の復興へ〜」 会員T.S.   2012年3月10日(土) 16:49
[修正]
「東日本大震災1年「この町で暮らしたい〜障害者・地域福祉の復興へ〜」
http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2012-03-11&ch=31&eid=2031

Eテレ 放送日:2012年 3月11日(日)午後6:00〜午後7:30(90分)
【出演】
厚生労働大臣 : 小宮山洋子
日本障害フォーラム幹事会議長 : 藤井克徳
ゆめ風基金理事 : 八幡隆司

 障がい者WT「障害者総合支援法案」で当事者らと意見交換 会員T.S.   2012年3月10日(土) 16:40
[修正]
▼障がい者WT「障害者総合支援法案」で当事者らと意見交換
<民主党HP>http://www.dpj.or.jp/article/100828/

大きな焦点になったのが、新しく設けられる基本理念の条文の中に入れられている「可能な限り」という文言でした。昨日の民主党障害者WTでは、様々な立場からの意見が出されました。その中で、共通して「削除すべき」と意見が続出したのが、「基本理念」の「可能な限り」との規定をめぐってです。

 人生はあおいくま 会員T.S.   2012年3月3日(土) 7:38
[修正]
〈ころっけさんから教えて貰った言葉・あおいくま〉

○あせるな〈焦るな〉
○おこるな〈怒るな〉
○いばるな〈威張るな〉
○くさるな〈腐るな〉
○まけるな〈負けるな〉

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133
全 716件 [管理]
CGI-design