HOME全国頸髄損傷者連絡会:「福島頸損友の会 BBS」
 「脊髄損傷と健康管理」〜排尿の自己管理〜の講演会ご案内 会員T.S.   2012年4月19日(木) 9:55
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「脊髄損傷と健康管理」〜排尿の自己管理〜

講 師 : 獨協医科大学 排泄機能センター  山西 友典先生

日 時 : 平成24年6月17日(日) 13:00−15:00
会 場 : 栃木県宇都宮市 とちぎ健康の森 教室C
参 加 : ご興味のある方
参加人数 : 先着30名
参加料  : 無料

〈お問い合わせ先〉 栃木頸髄損傷者連絡会 tel&fax:028-623-0825

 青い鳥郵便葉書の無償配布のご案内 会員T.S.   2012年4月4日(水) 15:03
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青い鳥郵便葉書の無償配布 2012年3月16日
http://www.post.japanpost.jp/whats_new/2012/0316_02.html

郵便事業株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 鍋倉眞一)は、重度の身体障がい者及び重度の知的障がい者で、受付期間内にご希望いただいた方に、青い鳥をデザインしたオリジナル封筒に通常郵便葉書を入れた「青い鳥郵便葉書」を無料で配布いたします。
「青い鳥郵便葉書の無償配布」は、厚生労働省が提唱している身体障害者福祉強調運動にあわせて、身体障がい者及び知的障がい者の福祉に対する国民の理解と認識をさらに深めることを目的として、昭和51年度から実施しております。

1 配布の対象
重度の身体障がい者(1級又は2級の方)
重度の知的障がい者(療育手帳に「A」(又は1度、2度)と表記されている方)

2 受付期間
平成24(2012)年4月2日(月)から平成24(2012)年5月31日(木)まで

 障害者自立支援法の改正等に伴う説明会の資料を掲載しました。県障がい福祉課 会員T.S.   2012年3月28日(水) 8:26
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○障害者自立支援法の改正等に伴う説明会(3月6日、12日、13日、16日開催)の資料を掲載しました。

「障がい者制度改革推進本部等における検討を踏まえて障害保健福祉施策を見直すまでの間において障害者等の地域生活を支援するための関係法律の整備に関する法律」(平成22年12月成立)について 

 障害者自立支援法等の一部改正が平成23年12月3日に成立、同月10日に公布されました。グループホーム、ケアホームの家賃助成、重度の視覚障害者の同行援護等が平成23年10月1日に施行されました。平成24年4月1日から、相談支援の充実、障害児支援の強化等が実施されます。

○平成24年3月6日、12日、13日、16日に実施した障害者自立支援法の改正等に伴う説明会資料を掲載します。
 (平成24年3月26日更新)
http://wwwcms.pref.fukushima.jp/pcp_portal/PortalServlet?DISPLAY_ID=DIRECT&NEXT_DISPLAY_ID=U000004&CONTENTS_ID=25310

 障害者総合支援法案を閣議決定 難病患者も対象範囲に 会員T.S.   2012年3月17日(土) 12:03
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障害者総合支援法案を閣議決定 難病患者も対象範囲に

 野田内閣は13日、障害福祉サービスを定めた今の障害者自立支援法を改正し、名称も変える「障害者総合支援法案」を閣議決定した。新たに障害者の範囲に難病患者を加えることなどが柱。今国会での成立を目指す。
 法案は基本理念として、障害者がどこでだれと生活するかを選択する機会を確保することを明記。対象に難病患者を追加した。今の障害程度に応じた区分など、福祉サービス支給決定の仕組みや障害者支援のあり方を、施行後3年をめどに見直すこととしている。
 今の障害者自立支援法をめぐっては、サービス利用者に1割の定率負担を求める「応益負担」とした点に、障害者らから強い反発が起き、各地で訴訟も起きた。民主党は同法廃止を公約し、政権交代後も新法について検討を進めた。

 iPSで作った神経幹細胞で脊髄損傷回復…奈良先端科技大 会員T.S.   2012年3月17日(土) 11:51
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iPSで作った神経幹細胞で脊髄損傷回復…奈良先端科技大 <2012年3月16日 読売新聞>
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=56152

iPS細胞(新型万能細胞)から作った神経のもとになる細胞(神経幹細胞)を脊髄損傷のマウスに移植し、症状を回復させることに、奈良先端科学技術大学院大の中島欽一教授らのグループが成功した。
 神経幹細胞の純度を高めて移植する方法で、移植後にがん化するといった異常の起きる恐れは少ないとしている。15日の米科学誌「ステムセルズ」電子版に発表した。
 グループは、人のiPS細胞を神経幹細胞へ変化するように培養。顕微鏡を使って神経幹細胞だけを選別し、さらに培養するという操作を20回繰り返し、純度を高めた。拒絶反応を起こさないマウス9匹の脊髄を傷つけ、1週間後に神経幹細胞を移植。マウスは後ろ脚を引きずっていたが、移植から7週間後には、5匹が後ろ脚で体重を支えながら歩けるまで回復した。
 慶応大の岡野栄之教授らも昨年秋、iPS細胞から作った神経幹細胞で脊髄損傷を治療するマウスの実験に成功したと発表したが、培養方法が今回と異なるという。

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