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 パラリンピック29日開幕、日本選手は135人 会員T.S.   2012年8月14日(火) 10:36
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パラリンピック29日開幕、日本選手は135人 <読売新聞 8月14日(火)1時44分配信>

 次回、2016年開催都市のブラジル・リオデジャネイロ市内では同夜、数百人の市民が、特設スクリーンに映し出される閉会式を見守り、五輪旗が、国際オリンピック委員会(IOC)のロゲ会長から、パエス市長に手渡されると、大歓声が沸き上がった。
 今大会、日本は金7、銀14、銅17個の計38個のメダルを獲得し、総数では04年アテネ大会の37個を上回る過去最多を記録した。金メダル数では前回北京大会の9個を下回り、目標とした5位以内に届かなかった。
 また、障害者スポーツのロンドンパラリンピックは29日に開幕する。日本選手は135人が、全20競技のうち17競技に出場を予定しており、前回北京大会のメダル数の計27個(金5、銀14、銅8)を上回る成績が期待されている。

 ★しらかわ在宅医療拠点センター★ 開所!! 会員T.S.   2012年7月29日(日) 8:39
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★しらかわ在宅医療拠点センター★ 開所しました!!
まずは、お電話を:電話 0248−29−8275
 
住みなれた家でケアと云っても病気の心配や日常生活の不安はいろいろ出てきます。退院後の悩みなど「抱え込まず」にご相談下さい。当センター(医療関係機関や施設との連携を進めています)の医師、看護師と一緒に考えてみませんか?

相談時間:毎日9時〜17時 
相談料:無料
*時間外は留守電などで対応します。

*当センターは、NPO法人しらかわ市民活動支援会が、厚生労働省の助成金を活用して運営をしています。安心してご相談下さい。

 長寿で亡くなった人からiPS細胞作製 慶大教授ら成功 会員T.S.   2012年7月28日(土) 16:50
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長寿で亡くなった人からiPS細胞作製 慶大教授ら成功

 健康なまま長寿で亡くなった人の細胞からiPS細胞を作ることに、慶応大の鈴木則宏教授(神経内科)らが成功した。26日付の米科学誌プロスワンに研究成果を発表した。病気の人の細胞と比べると病気の特徴がよく分かり、アルツハイマー病やがんなど老化にかかわる様々な病気の研究や治療法の開発に役立つという。
 チームは、重い病気をせずに年を重ね、老衰や肺炎で亡くなった105歳を超える2人の皮膚細胞から、iPS細胞を作り、神経細胞に変化させた。アルツハイマー病やパーキンソン病の患者のiPS細胞も皮膚から作り、神経細胞に変化させた。長寿の人の細胞と比べると、病気に関係する毒性の強いたんぱく質が2倍近く作られていた。
 若い人だと、健康に見えても細胞内に異常があり、年を取ってから病気が発症することがある。100歳を超えても病気を発症しない人の細胞はこうした心配がなく、健康な細胞のモデルになる。伊東大介専任講師は「がんや心疾患など、老化と関係する他の病気の研究にも役立つだろう」と話す。(下司佳代子)

 やけどに「ラップ療法」要注意 効果の一方、重症例も 会員T.S.   2012年7月28日(土) 16:48
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やけどに「ラップ療法」要注意 効果の一方、重症例も

 やけどを食品用ラップなどで覆って治す「ラップ療法」で、傷口が腐って足を切断したり、重い感染症を起こしたりする例が相次いでいることが、日本熱傷学会の調査でわかった。やけどの治療に不慣れな医師が用いて悪化させている例もあり、同学会は今後、注意を呼びかける声明を出す。
(つづき)http://www.asahi.com/health/news/TKY201207060795.html

 障害者団体、車いす視点で復興提案 会員T.S.   2012年7月28日(土) 16:47
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障害者団体、車いす視点で復興提案(2012年7月22日 読売新聞)

 全国の障害者が8月、被災地を車いすなどで旅行し、道路や建物の段差などをなくすバリアフリーの必要性を訴える活動を岩手県沿岸部で行う。障害者の視点から、復興に向けた街づくりや防災計画を提案するのが狙いだ。
 こうした活動は「TRY(トライ)」と呼ばれ、兵庫県の障害者団体などが1986年に行ったのが始まり。その後、全国に活動が広まり、街のバリアフリー化などを訴えてきた。
 昨年3月の震災では多くの障害者が津波の犠牲になり、避難生活を余儀なくされたことから、障害者に配慮した防災や街づくりにつなげようと、岩手県の障害者団体などが同県での開催を呼びかけた。
 8月19〜30日、津波で大きな被害を受けた宮古市田老地区から陸前高田市の「奇跡の一本松」までの約150キロを車いすや徒歩で移動する。1日の移動目標は10〜15キロで、避難所となった公民館などに宿泊し、道路や建物に車いすが通れない段差がないかなど課題を洗い出す。
 参加者は身体や視覚、知的に障害がある人で、約30人(19日現在)が参加を希望している。実行委員会の川畑昌子事務局長(49)は「震災では避難所や仮設住宅がバリアフリーになっておらず、利用できない障害者もいた。そうした人々への配慮が必要だ」と話す。
 参加者や介助ボランティアを募集中で、申し込みは原則25日まで。1日単位の参加も可能。問い合わせは実行委(019・636・0134)へ。

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