HOME全国頸髄損傷者連絡会:「福島頸損友の会 BBS」
 介護・リハビリのための装着型ロボットの展示・デモ・体験会 会員T.S.  2012年10月28日(日) 19:36
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『介護・リハビリのための装着型ロボットの展示・デモ・体験会』

開催趣旨: 人の運動機能の拡張・回復を支援する装着型ロボットに多くの人が触れること、開発者が技術の新たな展開の機械を得ることにあります。

場所: 国立障害者リハビリテーションセンター 障害者ライフモデルルーム
    http://www.rehab.go.jp/kanribu/japanese/access.html

日時: 2012年11月13日(火) 11:00〜16:30
    2012年11月14日(水) 10:00〜16:00

参加者: どなたでも自由に参加できます

参加費: 無料

開催主催: 国立障害者リハビリテーションセンター研究所 障害工学研究部

 「研究所のオープンハウス」と「リハ並木祭」のご案内 会員T.S.  2012年10月17日(水) 7:39
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国立障害者リハビリテーションセンター「研究所のオープンハウス」と「リハ並木祭」のご案内

10月27日(土)に、当センターの研究所のオープンハウスとリハ並木祭を開催します。参加無料です。
リハ並木際では、例年通常入れない教室などを利用して行い、文化祭で当事者団体、ボランティアなども出展参加されます。
模擬店があり、新鮮な野菜などの販売やイベントもあります。まだ、詳細が公開になっていませんのでご関心ありましたらどうぞ。

2012年度研究所オープンハウス
http://www.rehab.go.jp/ri/event/2012openhouse.html

第33回リハ並木祭
http://www.rehab.go.jp/hodo/h24namiki/annai.pdf

 『第9回福祉工学カフェ』開催のご案内 会員T.S.  2012年10月17日(水) 7:36
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『第9回福祉工学カフェ』
http://www.rehab.go.jp/ri/event/at_cafe2010/schedule.html

第9回
テーマ: 排泄用具のデザインと消臭技術
ゲストMC:鴨治 慎吾 氏 (東京頸髄損傷者連絡会)

<日時> 2012年11月2日(金) 13:15 - 16:50 (12:45開場)
<場所> NEDO分室 大同生命霞が関ビル12F (千代田区霞が関1−4−2)
*アクセス情報の詳細:http://www.nedo.go.jp/content/100466339.pdf
<参加費>:無料
<情報保障について>
・可能な限り対応いたしますので,ご希望の場合はお早めにご連絡ください。
・パソコン要約筆記を実施致します。

 障害者虐待防止法が施行されました<県障がい福祉課> 会員T.S.  2012年10月12日(金) 7:56
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『障害者虐待防止法が施行されました』県障がい福祉課
http://wwwcms.pref.fukushima.jp/pcp_portal/PortalServlet?DISPLAY_ID=DIRECT&NEXT_DISPLAY_ID=U000004&CONTENTS_ID=31721

「障害者虐待の防止、障害者の養護者に対する支援等に関する法律」いわゆる「障害者虐待防止法」が平成23年6月23日に成立し、平成24年10月1日に施行されました。
この法律では、国、県や市町村、障害者福祉施設従事者等、使用者などに障害者虐待の防止等のための責務を課すとともに、障害者虐待を受けたと思われる障害者を発見した者に対する通報義務を課すなどとしています。

 「夢の再生医療」実現間近 iPS細胞実用化へ研究急速に進展 会員T.S.  2012年10月9日(火) 16:20
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「夢の再生医療」実現間近 iPS細胞実用化へ研究急速に進展<SankeiBiz 10月9日(火)8時15分配信>

京都大の山中伸弥教授がヒトiPS細胞の樹立を発表してから間もなく5年。「いずれはノーベル賞確実」とされたが、再生医療の研究は実用化に向けて想像以上のスピードで進んでいる。来年度は世界初の臨床研究が日本でスタートする見通し。ビジネス面においても、「夢の再生医療」の実現が目前に迫っている。
iPS細胞を使った再生医療は、まず安全なiPS細胞を効率よく作製する技術の確立が必要だ。山中教授が当初開発した作製法は、体細胞に導入する遺伝子のうち1つはがん遺伝子で、iPS細胞の作製効率もヒトの場合で10%程度と低かった。この問題を克服するため、山中教授らは昨年、がん遺伝子を別の遺伝子に置き換える方法を開発。作製効率も40%以上に向上したため「魔法の遺伝子」と名付け安全性を大きく向上させた。
iPS細胞から目的の細胞を分化・誘導する技術も進展しており、すでに肝臓や心筋、神経など多くの細胞で成功。さらに京都大は今月、マウスのiPS細胞から卵子を作製し、体外受精で子を出産することに成功したと発表した。
全身の細胞がiPS細胞に由来する個体もすでに誕生しており、iPS細胞に全ての組織や臓器を作り出す能力があることを証明した。再生医療の対象は心筋梗塞など幅広いが、その中で臨床応用が最も近づいているのは、光を感知する網膜の一部が加齢に伴って障害を受け、視力が極端に低下する「加齢黄斑変性」という目の病気だ。
理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)は、すでに動物実験で基礎技術を確立。患者で安全性を確かめる臨床研究を年内にも厚生労働省に申請し、来年度からの実施を目指している。実現すれば、iPS細胞による世界初の治療となる見通しだ。
iPS細胞は再生医療だけでなく、病気のメカニズム解明や医薬品の開発にも役立つ。患者のiPS細胞から病気に関係する細胞や組織を作り、健康な人との違いを調べたり、薬の効力や副作用の確認に使えるからだ。創薬での利用を念頭に、iPS細胞から作った肝細胞の販売も始まった。
山中教授は、こうした過去5年間の急速な研究の進展について「想像よりもはるかに早い。ここまで進むとは思っていなかった。すぐには間に合わない病気も多いが、いくつかの病気は10年以内に再生医療の臨床試験を始めたい」と語っている。

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