HOME全国頸髄損傷者連絡会:「福島頸損友の会 BBS」
 ウェル★ラボ ワークショップ 国リハ研 会員T.S.  2015年2月26日(木) 18:57
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ウェル★ラボ ワークショップ 国リハ研

ウェル★ラボとは
福祉機器に関する様々なアイデアを共有するためのプラットフォームです。
https://wel-lab.jp/sp/

ウェル★ラボサイトの利活用方法を議論するワークショップを開催致します。ご参加頂ける方はコメント欄かメールにて国リハ研・硯川までご連絡下さい。(連絡先は,最下部のリンクをご参照願います.)

■ワークショップ日程
ウェル★ラボ利活用ワークショップ
2015年3月1日(日) 13:30〜16:30
@東京ビッグサイト会議室703

*障害当事者、福祉・医療専門職、リハエンジニア、機器開発者・研究者など、福祉機器に様々な形で関係する方を対象としています。
*ご参加頂いた方には、お足代として薄謝をお支払いします。

連絡先:国立障害者リハビリテーションセンター研究所福祉機器開発室 硯川
http://www.rehab.go.jp/ri/kaihatsu/suzurikawa/acc00.html

 JATA、障害者差別解消法特別委員会を設置、対応策を検討 会員T.S.  2015年2月25日(水) 15:10
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JATA、障害者差別解消法特別委員会を設置、対応策を検討 <2015年2月24日(火)>

 日本旅行業協会(JATA)は2月20日開催の理事会で、「障害者差別解消法特別委員会」の設置を決定した。これは、2016年4月1日に「障害者差別解消法」が施行されることに伴うもの。
【続く】http://www.travelvision.jp/news/detail.php?id=65948

 政府、障害者への不当差別禁止 基本方針を閣議決定 会員T.S.  2015年2月25日(水) 15:07
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政府、障害者への不当差別禁止 基本方針を閣議決定 <2015/2/24 10:17>

 政府は24日の閣議で、障害者への不当差別の禁止に向けた基本方針を閣議決定した。2013年に成立した「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」に基づき、行政サービスを提供するときに障害者を差別しないため、国に「対応要領」の作成を義務付ける。企業にも障害者の顧客に移動や意思疎通を補助するなどの対応指針の策定を求める。

 鼻の粘膜移植でまひ改善慢性期の脊髄損傷5例で大阪大の臨床研究 会員T.S.  2015年2月25日(水) 15:05
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鼻の粘膜移植でまひ改善慢性期の脊髄損傷5例で大阪大の臨床研究

 国内には交通事故や転落、転倒などで脊髄を損傷した人が10万人以上おり、毎年約5千人の患者が新たに発生していると推定される。下肢が完全にまひし、長い期間が経過した慢性期の患者に有効な治療法はなく「二度と歩けない」というのがこれまでの"常識"だった。しかし大阪大病院 は2008年から、患者本人の鼻の粘膜を損傷部分に移植して神経を再生させる臨床研究を8人の患者に実施、うち5人で脚の機能が一部回復する効果を確認した。
【続く】http://www.47news.jp/feature/medical/2015/02/post-1248.html

 自立支援給付と介護保険制度の適用関係等についての運用等実態調査結果 会員T.S.  2015年2月21日(土) 14:09
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障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく自立支援給付と介護保険制度の適用関係等についての運用等実態調査結果を公表します。

http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000074274.html

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