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 京大が高品質iPS細胞提供 脊髄損傷の臨床研究向けに 会員T.S.  2015年12月22日(火) 12:04
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京大が高品質iPS細胞提供 脊髄損傷の臨床研究向けに <2015/12/21 1:18日本経済新聞 電子版>

 京都大学iPS細胞研究所は、国立病院機構大阪医療センターと慶応義塾大学などのチームが2017年にも計画する脊髄損傷の臨床研究向けに高品質のiPS細胞を提供する。同チームは臨床研究の細胞培養法の確認などに使う。
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO95364790Q5A221C1TJM000/

 パラリンピアン学校訪問 会員T.S.  2015年12月18日(金) 19:09
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パラリンピアン学校訪問
競泳・成田選手が講師に 教育 鴨志田緑小で経験語る

 パラリンピック競泳で金メダル15個を獲得し、今春に現役復帰した成田真由美選手(横浜サクラスイミングスクール所属)が11月17日、鴨志田緑小学校を訪問し、講話を行った。2020年東京五輪・パラリンピック競技大会の機運を高めようと、横浜市が行っている取り組みの一つ。
http://www.townnews.co.jp/0101/2015/12/17/312737.html

 大学での障害者支援、国大協が具体例を提示 会員T.S.  2015年12月18日(金) 19:06
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大学での障害者支援、国大協が具体例を提示 <2015/12/15 12:00>

2016(平成28)年4月から障害者差別解消法が施行される。これを受け、国立大学協会は、大学がどのような対応をすべきかを示した教職員対応マニュアルのモデル案を作成した。障害のある学生などが、どんな支援を大学側から受けられるのかが例示されているという。ベネッセ教育情報サイトが、教育ジャーナリストの斎藤剛史氏に内容を解説してもらった。
http://benesse.jp/news/kyouiku/trend/20151215120049.html

 山が動いた!医療的ケア児の支援強化で法改正へ 会員T.S.  2015年12月18日(金) 19:03
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山が動いた!医療的ケア児の支援強化で法改正へ

●医療的ケア必要な子どもへの支援強化で法改正へ
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151214/k10010340881000.html

たんの吸引など医療的なケアが必要な子どもが増えるなか、厚生労働省は必要な法律を改正し、こうした子どもや家族への支援を強化する方針を決めました。
14日は厚生労働省の専門家会議が開かれ、障害者を支援する法律の見直し案がまとまりました。この中では、たんの吸引など日常的に医療的なケアが必要な「医療的ケア児」が増えていることから、子どもたちが福祉サービスを利用しやすくなるよう新たな仕組みを作るべきだとしています。
http://blogos.com/article/150076/

 巡回訪問サービス提言へ 厚労省部会 会員T.S.  2015年12月16日(水) 11:56
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巡回訪問サービス提言へ 厚労省部会 <毎日新聞2015年12月14日20時35分>(最終更新12月14日23時02分)

 障害者総合支援法の改正を議論する厚生労働省の専門部会は14日、1人暮らしの障害者を支援する巡回訪問などの新たな障害福祉サービスを設けることを提言する報告書をまとめた。厚労省は来年の通常国会に提出する改正法案に盛り込む方針。
http://mainichi.jp/articles/20151215/k00/00m/040/077000c

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