HOME全国頸髄損傷者連絡会:「福島頸損友の会 BBS」
 iPS細胞で作った組織のがん 微量でも検出可能に 会員T.S.  2016年3月5日(土) 11:19
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iPS細胞で作った組織のがん 微量でも検出可能に <3月4日 6時02分>

iPS細胞から作りだした神経や筋肉の組織の中に、がん細胞が混ざっていないかを1000万個に1個のごく僅かな量でも見つけ出せる技術を国立医薬品食品衛生研究所のグループが開発しました。iPS細胞を使った再生医療は今後、脊髄損傷や心臓病など大量の細胞を移植する臨床研究などが進められることになっていて、これらの研究の安全性をより高められる可能性があるということです。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160304/k10010430451000.html

 障害者支援法案を閣議決定 障害児への支援強化 会員T.S.  2016年3月2日(水) 13:53
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障害者支援法案を閣議決定 障害児への支援強化

 政府は1日、障害者総合支援法の改正案を閣議決定した。障害がある子供の支援を強化することなどが柱。施行日は一部を除き、平成30年4月1日。
 虐待を受けて児童養護施設などにいる障害のある子供のために、保育士や支援員を派遣し、生活訓練などを行う。人工呼吸器などの医療的ケアが欠かせない子供の支援も充実させる。
http://www.sankei.com/politics/news/160301/plt1603010021-n1.html

 情報伝達より速い神経細胞 iPS細胞から作製成功 会員T.S.  2016年2月27日(土) 11:16
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情報伝達より速い神経細胞 iPS細胞から作製成功 <2月27日 6時43分>

ヒトのiPS細胞から情報伝達のスピードがより速い神経細胞を作り出すことに慶応大学の研究グループが成功しました。グループでは、2年後をめどに交通事故などで脊髄を損傷した患者を治療する研究を進めていて、患者の体の運動機能を事故前の状態により近づけるのに役立つ可能性があるとしています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160227/k10010423481000.html

 16年度介護保険料 過去最高 月5352円 会員T.S.  2016年2月21日(日) 12:07
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16年度介護保険料 過去最高 月5352円

 厚生労働省は十九日、四十〜六十四歳の四千二百四十万人が負担する介護保険料が、二〇一六年度は一人当たり平均で月額五千三百五十二円になるとの推計をまとめた。一五年度から百七十五円増加し、介護保険制度が始まった〇〇年度以降で最高となった。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201602/CK2016022002000158.html

 iPS細胞 慶応大が脊髄損傷の治療で臨床研究実施申請へ 会員T.S.  2016年2月19日(金) 11:40
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iPS細胞 慶応大が脊髄損傷の治療で臨床研究実施申請へ <毎日新聞2016年2月18日10時48分(最終更新 2月18日17時39分)

 慶応大の岡野栄之教授は17日、人工多能性幹細胞(iPS細胞)を脊髄(せきずい)損傷の治療に利用する臨床研究の実施を、2017年3月に学内の第三者委員会に申請する計画を明らかにした。18年中の実施を目指している。
http://mainichi.jp/articles/20160218/k00/00e/040/158000c

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