HOME全国頸髄損傷者連絡会:「福島頸損友の会 BBS」
 5市町が地域協を設置 「合理的配慮」浸透へ期待 筑後地区/福岡 会員T.S.  2016年6月8日(水) 15:38
[修正]
5市町が地域協を設置 「合理的配慮」浸透へ期待 筑後地区/福岡

 4月に施行された障害者差別解消法に基づき、行政などと連携して差別解消のシステムを効果的に機能させる機関をつくる動きが進んでいる。筑後地区では同法施行当初から5市町が障害者差別解消支援地域協議会を設置。内閣府などの調査では、今年度上期には県内で計20市町に上る予定という。【上田泰嗣】
http://mainichi.jp/articles/20160607/ddl/k40/010/479000c

 改正障害者総合支援法成立の意義を解説 会員T.S.  2016年6月1日(水) 19:15
[修正]
改正障害者総合支援法成立の意義を解説

?歴史上初めて、医療的ケアの文字が入る?
http://www.huffingtonpost.jp/hiroki-komazaki/iryo-care-children_b_10215230.html

 道路と歩道の段差ゼロ 沖縄生まれのバリアフリー縁石 会員T.S.  2016年5月20日(金) 11:14
[修正]
道路と歩道の段差ゼロ 沖縄生まれのバリアフリー縁石

 沖縄県コンクリート二次製品協同組合(宜野湾市、大城保一代表理事)はこのほど、車道と歩道を区分する歩車道境界ブロックに、バリアフリーの要素を盛り込んだ「ゆいバーサル縁石」を開発し、県内での普及に努めている。同組合の上地勝男営業課長は「段差をなくして、バリアフリーを実現した。みんなが住みやすい街づくりに利用できる」と話している。
https://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=168845

 障がいを理由とする差別に関する「相談窓口」を全国多数設置 厚労省 会員T.S.  2016年5月20日(金) 11:12
[修正]
障がいを理由とする差別に関する「相談窓口」を全国多数設置 厚労省 <2016-05-18 06:00>

差別を受けたら相談を
厚生労働省は、5月12日、同省職員から障がいを理由とする差別を受けた障がい者及びその家族、その他関係者からの相談等に応じる「相談窓口」を、厚生労働省本省、施設等機関及び地方支分部局に設置したことを発表した。
http://www.caretomo.com/carenews/18712

 脊損への幹細胞治療、実現目前か【米国整形外科学会】 会員T.S.  2016年5月20日(金) 11:11
[修正]
脊損への幹細胞治療、実現目前か【米国整形外科学会】
文献レビューで各種幹細胞の評価示す

 米国整形外科学会(AAOS)は脊髄損傷に対する幹細胞治療についての文献レビューを紹介した。Journal of the American Academy of Orthopedic Surgeons誌4月号に掲載。同学会
関係者は「脊髄損傷患者への幹細胞治療に関する質の高い基礎研究やヒトでの臨床試験が進行中で、同治療は実現可能な望みとなっている」と述べている。
https://www.m3.com/open/clinical/news/article/425336/

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131
全 710件 [管理]
CGI-design