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 車いす避難「夜も安心」 熊本学園大のバリアフリー施設 会員T.S.  2016年4月30日(土) 14:36
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車いす避難「夜も安心」 熊本学園大のバリアフリー施設 <2016年04月29日>

 熊本学園大(熊本市中央区大江2)が身体障害者用のトイレを備えるなどバリアフリーに対応した施設を避難所として開放し、車いすを利用する熊本地震の避難者らを受け入れている。同大社会福祉学部や周辺の大学に通う学生、県内外から駆け付けた理学療法士らがボランティアで身の回りの世話をしたり、話し相手になったりして、生活を支えている。(有馬友則)
http://www.yomiuri.co.jp/local/kumamoto/news/20160428-OYTNT50035.html

 自立支援センターが別府市の避難所を調査 会員T.S.  2016年4月30日(土) 14:34
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自立支援センターが別府市の避難所を調査(4/27(水) 19:10)

一連の地震で今でも30人が自主避難している別府市では、NPO法人が、多くの人が集まる避難所でバリアフリー調査を行っています。別府市のNPO法人「自立支援センターおおいた」は、市内に設置された避難所が高齢者や車いすの人でも利用出来るかどうか、バリアフリー調査を行っています。27日はスタッフが「別府市公会堂」を訪れ、スロープや手すりが設置されているか、また、車いすの人でもトイレが使えるか等、確認していきました。この施設では多目的トイレが整備されていましたが、一部、段差がある等課題も見つかりました。センターではこれまで市内21か所の避難所で調査を行い、改善点を行政に働きかけていく事にしています。
http://www.e-obs.com/news/detail.php?id=04270033617&day=20160427

 「災害弱者」過酷な生活 難病や車いす、寝たきり…福祉避難所開設少なく 会員T.S.  2016年4月30日(土) 13:06
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「災害弱者」過酷な生活 難病や車いす、寝たきり…福祉避難所開設少なく <2016年04月28日 03時05分>

 熊本地震の被災地では、高齢者や障害者ら「災害弱者」といわれる人と家族たちが避難所で過酷な生活を続けている。災害時に配慮が必要な人を受け入れる福祉避難所として機能するはずの施設が被災し、開設が進まずに車中泊も多い。障害者や難病患者などの特性に応じた合理的配慮を公的機関や民間事業者に求める障害者差別解消法が4月に施行されたばかり。専門家は「支援の在り方が問われる」と話す。
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/241900

 神経回路が免疫機能を抑制するメカニズムを発見 会員T.S.  2016年4月20日(水) 9:36
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神経回路が免疫機能を抑制するメカニズムを発見

〜脳脊髄障害で起こる感染症の新たな治療法に光〜
http://www.jst.go.jp/pr/info/info1177/

 介護保険の行方は 財務・厚労省が市民集会で回答 会員T.S.  2016年4月20日(水) 9:33
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介護保険の行方は 財務・厚労省が市民集会で回答

 介護保険について国は今どんな議論をしているのか、課題は何かを共有しようと市民福祉情報オフィス・ハスカップ(主宰=小竹雅子氏)が5日、国会議員会館で集会「どうなる介護保険?」を開いた。ハスカップは事前に財務・厚生労働両省に22の質問を投げ掛け、同日は両省の回答を聞いた。
http://www.fukushishimbun.co.jp/topics/12500

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