HOME全国頸髄損傷者連絡会:「福島頸損友の会 BBS」
 「生活援助」の介護 担い手拡大 厚労省、研修制度新設へ 会員T.S.  2017年11月2日(木) 19:39
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「生活援助」の介護 担い手拡大 厚労省、研修制度新設へ

https://mainichi.jp/articles/20171102/k00/00m/040/093000c

 対麻痺患者がVRによって下肢の身体感覚をバーチャルに感じ、幻肢痛も緩和されたという実験結果が公開される 会員T.S.  2017年11月2日(木) 19:38
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対麻痺患者がVRによって下肢の身体感覚をバーチャルに感じ、幻肢痛も緩和されたという実験結果が公開される

https://vrinside.jp/news/vr-improves-embodiment/

 米国で下半身麻痺を患っていた男性患者が数十ヶ月にわたり脊髄への電気刺激を受けた結果、自らの足で立てるようになった。 会員T.S.  2017年11月2日(木) 19:37
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米国で下半身麻痺を患っていた男性患者が数十ヶ月にわたり脊髄への電気刺激を受けた結果、自らの足で立てるようになった。

https://jp.sputniknews.com/science/201710294230035/

 重度訪問介護で新しいヘルパーが入るときの数ヶ月の2人体制の加算の仕組みが社保審資料に掲載 会員T.S.  2017年11月2日(木) 11:39
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重度訪問介護で新しいヘルパーが入るときの数ヶ月の2人体制の加算の仕組みが社保審資料に掲載

10/6の社保審の資料が厚労省HPに掲載されました。厚労省内部で来年4月改正でなにを改正するかしないか、が固まってきつつあり、書類に現れ始めました。

全体
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000179947.html
重度訪問介護
http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-12201000-Shakaiengokyokushougaihokenfukushibu-Kikakuka/0000179941.pdf

1 重度訪問介護の入院中の利用開始のことと、
2 新しいヘルパーが入るときの数ヶ月の2人体制の加算の仕組みが掲載されています。

厚労省としては、重度訪問介護では、この2つの改正以外は今回の制度改正には入れないようです。この2番については、例えば、ALSなどの人工呼吸器利用者、介護方法が難しい最重度障害者、意思疎通に独自の訓練がヘルパーに必要な障害者の場合、新しいヘルパーが1人で介護できるようになるまで、数ヶ月以上も先輩ヘルパーについて2人体制で利用者にサービスに入る必要があります。この費用は、現在事業所の持ち出しになっており、最重度障害者に重度訪問介護の提供をする事業所が殆ど無いことにつながっています。この赤字になっている費用の一部を、新たに、2人体制を評価して加算をつけて改善しようという改正案です。ただし、現段階では、期間や金額等は決まっていません。今後の検討となります。

 ジョシュ・グリスデイル:「アクセシブル・ジャパン」で日本のバリアフリー情報を世界に発信 会員T.S.  2017年10月23日(月) 19:01
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ジョシュ・グリスデイル:「アクセシブル・ジャパン」で日本のバリアフリー情報を世界に発信

http://www.nippon.com/ja/people/e00128/

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